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経営者向けの
タックスマネジメント
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最適なオーダーメイドプランをご提供します。
次の条件に当てはまる
経営者必見!
損金計上保険ばかり加入している
退職時期の見直しを検討している
ご子息、ご令嬢への事業承継が気がかり

今、対策をするかどうかで10年後、
あなたの手元に残る資金は〇千万円以上変わること、
ご存じですか?

優秀な経営者だからこそ抱える悩みとは?

事業が上手く行っている経営者の方が抱える悩みは非常に似通ってきます。
その最たるものが退職金、事業承継対策です。
順調に利益を出しているからこそ起きる問題であり300万社を超える中小企業経営者のうち、優秀なごく一部の社長のみが抱える課題です。

毎年税制の変更が行われる中で顧問税理士と打ち合わせし、適切なタックスマネジメントに頭を使うも自分自身の意思決定が適切なものかどうか分からない、という経営者の方は少なくありません。

貴方も日々の意思決定の中で「正しい選択をすること」が難しい領域の一つと感じているのではないでしょうか?

「自称節税の専門家」「自称保険の専門家」が ひた隠しにする闇

それでは何故、正しく意思決定出来る能力を持った貴方が「自社の採用すべきタックスマネジメントプラン」を選択することに苦労するのでしょうか?

ヒントは「鹿を追うものは山を見ず」です。

例えば保険商品の場合であれば、全損型定期、逓増定期、などが筆頭候補となります。すでに提案を受けたことがある方、或いは既に採用済みの方も多いのではないでしょうか?

「節税になります。」という謳い文句の元、アドバイスを行ってくる代理店担当者も頭の中では「目先のノルマ達成」の事を考えているわけです。

これは保険商品に限らず、各種オペレーションリース、アパマン経営、などにも同様のことが言えます。

貴方は経営者として「会社の利益を最大化し、適切な財務政策を取りたい」と考えているにもかかわらず、代理店は短期目線で提案してくるのですから、正しい意思決定を行うことは容易ではありません。

代理店の都合に振り回されず、
会社の利益を最大化する「最適解」を選びましょう。

タックスマネジメントのヘソとは?

では、マシュマロ・テスト※をクリアし、質の高い意思決定を行うためには何が必要になるでしょうか?
※1960年代にスタンフォード大学の心理学者であるミシェル博士が作った実験。このテストでは「目の前の欲求を我慢することで、将来の大きな成果を得る」ことを考え、実行できるかどうかが見られています。

勿論、全ての税制を把握し、全ての商品の性質を理解することが出来れば良いのですが
実際には多忙を極める経営者がそれを実行することは容易ではありません。
自動車を運転するために「エンジンの動く仕組み」や「ブレーキとタイヤがどのように連動するのか」まで知っている必要はありませんが、「道路標識の意味」や「運転方法」くらいは抑えておかなければ公道には出られません。

タックスマネジメントにおける「道路標識の意味」や「運転方法」、すなわち
センターピン(重要なポイント)を抑え、効率よく自社に適したプランを「自分の目で選ぶ」ことが肝要だ、ということです。

法人におけるタックスマネジメントであれば

  • 役員報酬の金額
  • キャッシュフロー
  • すでに採用している施策(保険・オペレーションリースなど)
  • 勇退までの期間
  • 親族の人数
  • 事業承継および相続対策

等によって採用するべき施策が決まり、日本の法律で税制が決まっている以上は一定の条件下ではこの施策を選ぶべき、という「最適解」が存在しているのです。

最初に記載した

  • 損金計上保険ばかり加入している
  • 退職時期の見直しを検討している
  • ご子息、ご令嬢への事業承継が気がかり

という貴方が選ぶべき「最適解」はいったい何なのか、自分で選べるようになりませんか?

申し遅れました、
私三上賢治と申します。

ここまで読み進めていただき、ありがとうございます。
成功していらっしゃる経営者の方であればここまでの道理は非常にスムーズにご理解いただける内容かと思います。

当社、ファイナンシャルアローズは、中小企業経営者様向けに様々なコンサルティングサービスを提供しています。
法人でのタックスマネジメントサポートもその一環であり、今まで多くの企業様に設計のサービスを提供して参りました。
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株式会社フィナンシャルアローズ
代表取締役 三上 賢治

1999年大学卒業後、国内証券会社入社。東京で約11年間、主に富裕層を対象に、資産運用商品の販売およびファイナンシャルプランニングに従事。 その後、約9年間、東京の投資顧問会社にて海外金融商品及びヘッジファンドアドバイザー業務、ウェルスマネジメント業務、法人タックスマネジメント業務に従事。
一貫して20年間、延べ3000 名以上の資産運用コンサルティングに携わった。
2019年に株式会社フィナンシャルアローズを開業し独立。
40代~70代へ、人生100年対策および相続対策に強い金融サービスの提供を開始。
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ここまで読み進めていただき、ありがとうございます。
成功していらっしゃる経営者の方であればここまでの道理は非常にスムーズにご理解いただける内容かと思います。

当社、ファイナンシャルアローズは中小企業経営者の方向けに様々なコンサルティングサービスを提供しています。
法人でのタックスマネジメントサポートもその一環であり、今まで多くの企業様に設計のサービスを提供して参りました。
株式会社フィナンシャルアローズ
代表取締役 三上 賢治

1999年に北海道の大学卒業後、国内証券会社入社。新宿支店配属。
その後、投資顧問会社にて海外金融商品及びヘッジファンドアドバイザー業務、ウェルスマネジメント業務、法人タックスマネジメント業務に従事。
2019年に株式会社フィナンシャルアローズを開業し独立。
弊社では「代理店都合」を一切排除し、
クライアント様個別の状況に合わせた最適なプランをご提案します。

毎年税法は更新されており、その全てをキャッチアップすることは税理士でも容易ではありません。
それを良いことに前述の「自称節税の専門家」達が手を変え品を変え、貴方に高い税効果という謳い文句で提案を行ってきます。

下記のような「悪い相談事例」は、経営者の方であれば一度は経験があるのではないでしょうか?
「良い相談事例」のように、普遍的な前提から、より個別的・特殊的な結論を得る演繹的な判断が何よりも重要です。

BAD_case IMAGE01 BAD_case IMAGE02 GOOD_case IMAGE01 GOOD_case IMAGE02

20年以上の知見が詰まったノウハウを
お伝えいたします!

      
Ebookダウンロードされたお客様の声

すでに採用している施策が間違いだと分かった、軌道修正の方法は個別コンサルティングで親切に教えてもらえて助かった。
今受けている提案が、「代理店都合」であることに気づけた。
個別相談にも乗ってもらい、将来的に残せるであろうキャッシュが二千万円増加した。
大変満足している。

河野様(仮名)
河野様(仮名)
経営者・50代後半
河野様(仮名)
河野様(仮名)
経営者・50代後半

すでに採用している施策が間違いだと分かった、軌道修正の方法は個別コンサルティングで親切に教えてもらえて助かった。
今受けている提案が、「代理店都合」であることに気づけた。
個別相談にも乗ってもらい、将来的に残せるであろうキャッシュが〇千万円増加した。
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フィナンシャルアローズでは
無料の個別コンサルティングをお受けしています。

その上で分からないことや、自分の判断が正しいのか分からない、といったことが出てきたときには是非個別相談にお申し込みください。 モノ売りの一代理店の話を聞くよりも、価値のある時間、情報、知見を提供することをお約束します。

お問い合わせはこちら→
050-7122-8137
お問い合わせ 平日 9:00~18:00

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